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단어 상세정보

Random Access Memory

memory(ランダムアクセスメモリ、RAM、ラム)とは、コンピュータで使用するメモリの一分類である。本来は、格納されたデータに任意の順序でアクセスできる(ランダムアクセス)メモリといった意味で、かなりの粗粒度で「端から順番に」からしかデータを読み書きできない「シーケンシャルアクセスメモリ

관련 단어

荒目

(1)編み物・織物・金網・やすりなどの目のあらいこと。 (2)あらくて, きめこまかくないさま。 「木も~にすぢりゆがみて/中華若木詩抄」 (3)気性などが粗暴なさま。 「~ナ人/日葡」

粗目

(1)編み物・織物・金網・やすりなどの目のあらいこと。 (2)あらくて, きめこまかくないさま。 「木も~にすぢりゆがみて/中華若木詩抄」 (3)気性などが粗暴なさま。 「~ナ人/日葡」

荒布

褐藻類コンブ目の海藻。 温暖な海水中に生え, 黒褐色で全長1.5メートルほど。 下茎は上部でふたまたに分枝し, それぞれに十数枚の葉状片をつける。 夏期収穫し, ヨードの原料や食用・肥料などにする。 ﹝季﹞夏。

Static Random Access Memory

Static RAM・SRAM(スタティックラム・エスラム)は、半導体メモリの一種である。DRAM(ダイナミック(動的)RAM)に対して、「スタティック(静的)な回路方式により情報を記憶するもの」であることからその名がある。詳しくは概要を参照。 読み書き可能という意味で慣用的に名前にRAM(ランダムアクセスメモリ、Random

Dynamic Random Access Memory

商品としては、SIMMやDIMMやSO-DIMMといった基板にチップのパッケージを実装したモジュールの形態を指す名称や、近年ではDDR3やDDR4のように電子的仕様や転送プロトコルなどを指す表現が使われることも多い。 DRAMの概念は1966年にIBMトーマス・J・ワトソン研究所のロバート・デナード(Robert

毒気

〔「どくけ」とも〕 (1)毒となる成分。 毒を含んだ気。 どっき。 「~の多い植物」 (2)他人の気持ちを傷つけるような心。 悪意。 <i>~に当てられる</i> 相手の人を食ったような言動を目前にして唖然(アゼン)とする。 <i>~を抜かれる</i> 相手をやり込めようと勢い込んでいた人が, 予想外の出方をされたために気勢をそがれ, おとなしくなる。 どっきをぬかれる。

油桃

⇒ 椿桃

退紅

(1)紅花で染めた薄い紅色。 洗い染。 (2)薄い紅色の布狩衣(ヌノカリギヌ)の短いもの。 仕丁が着用した。

荒染

(1)紅花で染めた薄い紅色。 洗い染。 (2)薄い紅色の布狩衣(ヌノカリギヌ)の短いもの。 仕丁が着用した。

桃花染

(1)紅花で染めた薄い紅色。 洗い染。 (2)薄い紅色の布狩衣(ヌノカリギヌ)の短いもの。 仕丁が着用した。

荒物

(1)日常生活に使う雑多な品物。 ざる・桶(オケ)・はたき・ほうきなど。 雑貨。 (2)(「新物」とも書く)生のままの物。 特に, 進物にした生の魚貝。 「しもがはら殿よりは~にて二色, 二かまゐる/御湯殿上(長享三)」

荒者

荒々しい人。 暴れ者。 「希代の~にて悪禅師といひけり/平治(下・古活字本)」

けれども

(接続) 〔接続助詞の「けれども」から〕 (1)上に述べたことやそれから予想されることと反対, 不釣り合い, 不調和なことを以下に述べることを示す。 しかし。 だが。 だけど。 「たしかにとても安い。 ~品質はどうだろうか」 (2)一つの事柄を一応そうだと認め, しかしさらに同類の事柄を対比的にあげるのに用いる。 「京都もいい。 ~, 奈良もまたいい所だ」 (3)聞き手の意見に以下, 異議を述べることを示す。 「~ね, こういう例もあるから必ずしも君のいうとおりにはならない」 〔くだけた言い方では, 「けれど」「けど」「けども」などの形が使われる〕

けれども

〔形容詞活用の已然形語尾「けれ」に接続助詞「ども」が付いたものから〕 ※一※ (接助) 活用語の終止形に接続する。 (1)ある事柄に, それと逆の, または関係のうすい事柄を結びつける。 「登りは苦しい~, 山頂はすばらしい」「ちょっと淋しそうな顔だ~, 美しい人だ」 (2)前置きを本題に結びつける。 「つまらない物です~, お受け取りください」「勝手な言い分です~, 帰らせてください」 (3)二つの事柄を単に結びつける。 「本が届いている~, 支払いはすんだの」「日本の象徴という~, 富士山はほんとにすばらしい」 ※二※ (終助) 活用語の終止形に接続する。 (1)事実とは反対の事柄を願う気持ちを表す。 「もうすこし背が高いといいのだ~」 (2)実現しそうにない, はかない願いを表す。 「ちょっとでも晴れてくれるとありがたい~」 (3)軽蔑し, 軽んじる気持ちを添える。 「どうせろくなことはあるまい~」 (4)はっきり言わず, 遠回しに述べる気持ちを表す。 「そろそろお時間です~」 〔くだけた言い方では, 「けれど」「けども」「けど」などの形で使われることが多い〕

専ら

〔「もはら」の促音添加〕 ※一※ (副) 他の事にかかわらないで, そのことだけをするさま。 「最近は~史跡めぐりをしている」「今日は~向こうの言い分を聞いてきた」「~の噂だ」 ※二※ (形動ナリ) そのことに集中するさま。 それを主とするさま。 「ただそれにあたる事を勤むべき事~なり/仮名草子・伊曾保物語」 → 専らにする <i>~にする</i> (1)そのことに心を集中する。 ひたすら…をする。 「今は修行を~するべき時だ」 (2)ほしいままにする。 「権勢を~する」

めらめら

(副) 炎が物をなめるようにして燃え広がるさま。 「~(と)燃える」

可惜

「あたら」の転。 「~面白い夢を攪(サマ)し臭(クサ)つたナ/社会百面相(魯庵)」 <i>~口に風邪(カゼ)ひか・す</i> せっかく言い出したことが無駄になるたとえ。 あたら口に風を入る。

粗ける

(1)離れ離れになる。 散り散りになる。 「あやしき少女の去りてより, 程なく人々~・けぬ/うたかたの記(鴎外)」「是に~・けたる卒(イクサ)更に聚る/日本書紀(舒明訓)」 (2)道や場所をあける。 また, 間をあける。 [日葡] (3)火や灰などをかきひろげる。 「馳走ぶりに火を~・ける/多情多恨(紅葉)」

散ける

(1)離れ離れになる。 散り散りになる。 「あやしき少女の去りてより, 程なく人々~・けぬ/うたかたの記(鴎外)」「是に~・けたる卒(イクサ)更に聚る/日本書紀(舒明訓)」 (2)道や場所をあける。 また, 間をあける。 [日葡] (3)火や灰などをかきひろげる。 「馳走ぶりに火を~・ける/多情多恨(紅葉)」